アンプのソースを切り替えるのが面倒なのでミキサーを導入

アンプのソースをスイッチをガチャガチャと切り替えるのが面倒なので、4-to-1のミキサーを2つ並べて「無接点化」した。

  • AP: Apple Play対応のAirMac Expressからのライン出力を、INPUT#1へ接続
  • M11: Mac11号機(Mac mini)からのライン出力を、INPUT#2へ接続
  • U: 「ゆうせん」チューナーからのライン出力を、INPUT#3へ接続
  • M10: Mac10号機(Mac mini)からのライン出力を、INPUT#4へ接続
  • アンプのライン入力を、OUTPUTに接続

ミキサーはBehringerのMX400というモデル。そんなに高くない。INとOUTでL/Rが逆転している理由は忘れた。

カテゴリー: Mac

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