ifcfg-eth0からifcfg-br0を作る

ifcfg-eth0を複製したifcfg-br0を作って、必要な変更だけした。そんなに違いはない。

ifcfg-eth0側設定(差分のみ)
TYPE=Ethernet
BRIDGE=br0
NAME=eth0
UUID=uuuuuuuuuuuuuuuuuuuu
DEVICE=eth0

ifcfg-br0側設定(差分のみ)
TYPE=Bridge
NAME=br0
#UUID=uuuuuuuuuuuuuuuuuuuu
DEVICE=br0

CentOS7のブータブルUSBをmacで作った

Windows環境では苦労して「CentOS7のブータブルUSBメモリ」を作っていたのだけど、macには簡単作成アプリがあって楽勝だった。

あと、mac自体は「CentOS7のブータブルUSBメモリ」を「読めないUSBメモリ」と認識するので、ちょっと焦る。

アンプのソースを切り替えるのが面倒なのでミキサーを導入

アンプのソースをスイッチをガチャガチャと切り替えるのが面倒なので、4-to-1のミキサーを2つ並べて「無接点化」した。

  • AP: Apple Play対応のAirMac Expressからのライン出力を、INPUT#1へ接続
  • M11: Mac11号機(Mac mini)からのライン出力を、INPUT#2へ接続
  • U: 「ゆうせん」チューナーからのライン出力を、INPUT#3へ接続
  • M10: Mac10号機(Mac mini)からのライン出力を、INPUT#4へ接続
  • アンプのライン入力を、OUTPUTに接続

ミキサーはBehringerのMX400というモデル。そんなに高くない。INとOUTでL/Rが逆転している理由は忘れた。